この作品は、全く違うもの同士が分かりあうまで、それに、ただ傍観者だった化身が力を貸すまでの所まで書きたいと思って考えました。
誰でもあるエゴ普遍的なモノそれがこの作品ちゃんと噛み合うように頑張りました。